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おすすめのオーブントースター18選!選び方のポイントも徹底解説

キッチン家電に欠かせないオーブントースターは、サイズや機能など多彩な商品が揃っています。 国内はもちろん海外製品も数多く販売されているので、満足のいく製品に出会えていない方もいるのではないでしょうか? 今回は、オーブントースターの選び方を詳しく紹介。4つの比較基準と、それぞれの比較基準に基づいたおすすめのランキングを掲載していきます。

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この記事の目次

オーブントースターの選び方

パン食の人はもちろん、普段の食事での活用幅も広く毎日の食事作り欠かせないオーブントースター。

オーブントースターには、サイズや機能など様々な商品が販売されていて、選び方がわからない!という方も多いのでは?

そんな方必見!ここではオーブントースターの選び方を紹介していきます。

オーブンの種類

オーブントースターは大きく分けると3種類。

 

オーブントースター

 

 

もっともスタンダードなタイプで、庫内に調理する食材を並べて加熱します。
1人用のコンパクトなタイプや縦型、大容量タイプなどがありますり、金額も1人用であれば数千円台から購入できるものも!ただし、持ち運びがしやすいぶん機能は最小限です。

簡単・便利・短時間で加熱・調理ができるオーブントースターは、1台あればトースト以外の料理も作れるため、一人暮らしにも向いています。
食材を直接加熱するタイプなので、焼き上がりが自然でしっかり火が通るのも長所のひとつ。1,2枚程度のトーストなら時間もかかりません。
デメリットは、オーブンレンジのように多彩な調理方法がないこと。焼き上げ機能のみに特化している点に注意が必要です。

 

コンベクションオーブン

 

 

出典:Amazon

 

焼き上げだけでなく、庫内にセットされたファンによって熱風が循環し、食材を加熱。低温調理も可能なオーブンです。
コンベクションオーブンはヒーターから出る熱風で庫内を循環し、均一に熱を加えます。均等に食材が温まるので、油を使わない調理にも適しています。
焼きムラが出にくいののもポイントで、焼き上げに時間がかからず節約にもつながります。

デメリットとしては、庫内が温まり均一の温度になるまでに時間がかかること、本体が大きく重量があり場所をとることなどが挙げられます。

 

ポップアップトースター

 

 

食パンをセットして焼き上げるタイプの製品です。食パンにのみ特化していますが、消費電力が小さいぶん電気量が気になる方におすすめ!
ポップアップトースターのメリットは、コンパクトで場所を取りにくく本体価格が比較的安いこと。
トースト専用の調理家電なので、余分な機能がつかないぶん安く購入することができますよ。

デメリットとしては、本体に熱を持つため火傷のリスクがあること、トースト以外の調理ができないことが挙げられます。

 

サイズ・形・重さをチェック!

次に製品のサイズや形をチェックしましょう。大切なポイントは3つ。

  1. キッチンスペースに見合うサイズ
  2. 一人でも運び出せる重さ
  3. 製品の形

 

キッチン内に置き場所が確保できるかチェック!

 

オーブントースターは一度設置したらそこから頻繁に動かす機会はない場合が多いので、設置場所に合うサイズかどうか、寸法を確認して置くと◎。

 

オーブントースターを設置・移動させやすい重量かをチェック!

 

ある程度重さがあるものは安定感がありますが、地震の際に落下したときのリスクを考えて選ぶようにすると良いかと思います。

 

形をチェック!

 

通常オーブントースターは横に少しだけ平たい四角形をしていますが、縦に長い「ポップアップタイプ」も販売されているので、狭い場所に置く場合はポップアップタイプを選ぶようにしましょう。

機能性


オーブントースターは「焼く」ことに特化した家電製品ですが、最新の製品では焼き方に工夫をすることで美味しく仕上げられる機能が盛り込まれています。
メーカー独自の調理機能をピックアップしてみると、やはり「美味しく焼き上げる」ことに特化しているとわかりますね。

サクふわトースト(象印)
→ 焦げ目のつかない温度帯にとどめてサクッとした食感を実現。

火力5段階切替(タイガー魔法瓶)
→メニューに応じて火力を強・中・上火・下火・あたためから選べる。

密封断熱構造(三菱電機)
→焦げ目のつかない温度帯にとどめてサクッとした食感を実現。

減煙・減臭機構(Panasonic)
→調理中の煙と燻製中の臭いを軽減できる機能。

ノンフライ調理(日立)
→焼き網の下にオーブン皿をスライドインして油をカットする調理機能。

すばやき製法(シロカ)
→瞬間発熱と熱風循環でトーストをすばやく焼き上げる調理機能。

無段階調節(アイリスオーヤマ)
→約80度から240度までの無段階調節機能。

サクふわトースト(象印)
→焦げ目のつかない温度帯にとどめてサクッとした食感を実現。

 機能を一通りチェックしながら、製品のサイズや形、メーカーの信頼性などをチェックして選びましょう!

オーブントースターの比較基準

 ここからは、オーブントースターを選び方の比較基準をご紹介していきます。

 

比較基準1:メーカーの特徴・信頼性

 

オーブントースターの製造元をチェックし、国産か外国製かに注目しましょう。お気に入りのメーカーがあればそちらを優先しますが、トラブルの多いメーカーには要注意

どのメーカーも一定の基準の元に製品を製造していますが、トラブルも少なからず存在します。オーブントースターは高熱による故障や火事が問題になりやすいため、リコールの多い製品を要チェックしてください。

該当する製品はもちろんですが、トラブルを頻繁に起こしているメーカーは避けたほうが無難です。

 

比較基準2:庫内のサイズ

 

電子レンジ選びのポイントの一つが、庫内(オーブンの室内)のサイズです。
熱の当たる面積が狭くなると「焼きムラ」も発生してしまうので、まんべんなくすべての部分が焼けるように、たっぷりと広さをとっているオーブントースターがおすすめです。

ピザ1枚なら直径20cm程度が1枚入る程度の大きさが目安になりますし、一人用のオーブントースターなら食パンが2枚並べられる程度が理想的です。

 

比較基準3:価格

 

次に重視したいものが価格です。
安いもので数千円、1人用なら2,000円台から手に入る安価なモデルもありますが、赤外線やスチーム機能を搭載した本格的なモデルは、なんと3万円~10万円の商品も・・・!

普段使いをするなら安価なモデルでも間に合いますが、「いろいろな料理を作りたい」「ヘルシーに調理したい」といったニーズには、高機能なモデルがおすすめです。

同じメーカーのものでも価格帯によってスペックが変わってきますので、まずはざっくりと予算を決めておき、デザインや機能面でメーカーをいくつかピックアップするとようにしましょう。

ピックアップしたメーカーの最新のオーブントースターをチェックして、古いモデルもあわせてチェックすれば最適な1台が見つかりやすくなります。

 

比較基準4:最大ワット数と調整機能

 

一般的なオーブントースターのワット数は最大で1,000W~1,200W程度。
パンやケーキを焼くには十分ですが、それ以上のワット数の製品もあります。一気に熱を加えて焼き上げるメニューを作りたいのであれば、高出力のオーブントースターが良いでしょう。

また、最大ワット数と同じく、出力調整ができるかどうかも確認を!ほとんどのオーブントースターは3段階~5段階程度の切替がついていますが、ダイヤルで細かく調整ができるタイプも販売されていますので合わせてチェックしてみてください。

価格の安い製品ほど切替レベルが少ないという特徴がみられますが、いろいろなメニューを作る予定であれば、5段階程度に切り替えられるものを選ぶと良いかと思います。

オーブントースターの加熱方式は「上下ヒーター式」と「熱風循環加熱方式」の2種類です。
熱風循環方式は熱をヒーターの力で庫内全体に循環させるので、電力の消費量を少なくしながら効率良く焼き上げることができます。

「ワット数にはこだわらないが、調理の仕上がりは重視したい」という場合は加熱方式にも注目してください。

 

オーブントースタ人気ランキング

ここからは一般的なオーブントースターに加え、コンベクションオーブンや過熱水蒸気オーブンレンジ、おしゃれにこだわったデザイン性の高いオーブントースターなどを人気ランキング形式でご紹介していきます。

それでは早速オーブントースターのランキングを1位から5位までみていきましょう!

 

商品情報 信頼性 価格 機能 サイズ
1おすすめオーブントースター第1位 タイガー KAE-G13N-K
3,964円 A A A A
2おすすめオーブントースター第2位 アイリスオーヤマ EOT-011-W
1,921円 A A B A
3おすすめオーブントースター第3位 Panasonic NB-DT51-W
11,636円 A C A A
4おすすめオーブントースター第4位 アイリスオーヤマ EOT-R1001-C
3,980円 A B C A
5おすすめオーブントースター第5位 ツインバード TS-D037PB
3,817円 B B B C
Best Pick!1価格・サイズ・機能性ともに◎

ゆとりサイズの庫内は25cmのピザもらくらく入る設計。30分ロングタイマー&無段階温度調節で多彩な調理が可能です。付属の深皿調理トレイを使えば、クッキーやフレンチトーストなどの調理が楽しめます。

手頃な価格帯とサイズ感、無段階温度調節機能搭載で、バランスがとれている製品といえるでしょう。

サイズ:35.4×34.4×24.2cm
消費電力:1300W
温度調節:80℃~250℃

 

おすすめオーブントースター第1位 タイガー KAE-G13N-K 3,964円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
A A A A
Best Pick!2出し入れしやすいスライドオープンドア!

高火力でスピーディ ーに焼き上げるオーブントースター。最大15分のタイマー付きで、火力は最大1000W。奥まで取り出しやすいスライドオープンドアと受け皿が付いています。

コンパクトなサイズ感と必要十分な機能、リーズナブルな価格帯が魅力的です。

サイズ:31×23.5×約22cm
消費電力:1000W

おすすめオーブントースター第2位 アイリスオーヤマ EOT-011-W 1,921円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
A A B A
Best Pick!3オートキー機能搭載で料理初心者さんも安心

外をこんがり、中を温める遠赤外線ダブル加熱と、7つのオートキーを搭載。湿気てしまった食品を再乾燥させる「ドライ機能」も搭載しています。

価格は高めですが、ハイパワー火力と7つのオートキ搭載、便利なドライ機能など魅力の多い製品です。

サイズ:33.1×26.3×30.5
消費電力:1300W
温度調節:
120℃~260℃

おすすめオーブントースター第3位 Panasonic NB-DT51-W 11,636円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
A C A A
Best Pick!4一人暮らしに最適なサイズ感

山型食パンが2枚焼けるワイドな庫内に、スライドオープンドアを搭載。最大1000Wの高火力は4段階に切り替えができます。

コンパクトなサイズ感で一人暮らしにおすすめ。キュートなカラー展開も魅力ですが、調節機能が出力(W)表記になっている点が気になりました。

サイズ:30×27.5×22.8cm
消費電力:1000W
温度調節:
450W~1000W

おすすめオーブントースター第4位 アイリスオーヤマ EOT-R1001-C 3,980円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
A B C A
Best Pick!5ミラーガラスでスタイリッシュ!

本体幅がA4サイズとスリムなボディ。グラタン皿がきれいに収まるワイドな庫内と、熱を逃さないミラーガラスで外観もおしゃれ。出力切り替えは4段階となっています。

おしゃれな外見ですが、出力調節が3段階のみであり庫内が狭いのが難点。ただしコンパクトなサイズ感なので、置き場所に困らず取り回しのしやすい製品です。

サイズ:21×31×23cm
消費電力:960W
温度調節:3段階の出力調節が可能

おすすめオーブントースター第5位 ツインバード TS-D037PB 3,817円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
B B B C

コンベクションオーブンのおすすめ人気ランキング

ここからはコンベクションオーブンのランキングを1位から5位までご紹介していきます!

商品情報 信頼性 価格 機能 サイズ
1おすすめコンベクションオーブントースター第1位 アイリスオーヤマPFC-D15A-W
5,580円 A A A A
2おすすめコンベクションオーブントースター第2位 ツインバード TS-4118B
6,990円 B B A A
3おすすめコンベクションオーブントースター第3位 siroca SCO-502
7,255円 B B B A
4おすすめコンベクションオーブントースター第4位 日立 HMO-F100R
9,450円 A C A C
5おすすめコンベクションオーブントースター 第5位 山善 YNA-100(W)
5,546円 A A D A
Best Pick!1油を使わず揚げ物調理が可能

揚げ油を使わずに唐揚げやフライができるオーブンです。ファンで熱を対流させるので食材を均等に加熱。上下ヒーターの切り替え、幅広い温度設定で調理の幅が広がります。

1300Wのハイパワー出力と細かい温度設定が可能なコンベクションオーブン。大きすぎないサイズ感にも注目です。

サイズ:41.7×約32.9×約28.5cm
消費電力:1300W
温度調節:60℃~250℃

おすすめコンベクションオーブントースター第1位 アイリスオーヤマPFC-D15A-W 5,580円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
A A A A
Best Pick!2庫内広々!家庭用にぴったりのサイズ感

ムラなく均一に焼き上げるコンベクションオーブン。温度調節・ヒーター切り替え機能が付いており、庫内は高さが20cmもあるので食材の出し入れがスムーズです。

1300Wというハイパワーと、価格に見合う機能が搭載された製品。外側に比べて中が広くつくられているので、食材の出し入れもスムーズです。

サイズ:44×35×30cm
消費電力:1300W
温度調節:100℃~250℃

おすすめコンベクションオーブントースター第2位 ツインバード TS-4118B 6,990円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
B B A A
Best Pick!34枚の食パンを一気焼き!

一度の4枚のトーストが焼ける広々設計と、幅広いノンフライメニューが楽しめるコンベクションオーブン。庫内の高さは3段階に調節でき、調理によって高さを選ぶことができます。

価格や機能は一般的ですが、大きすぎないサイズ感が◎。1200Wのハイパワー出力で、時間をかけずスピーディに調理ができます。

サイズ:39.8×34.6×23.5cm
消費電力:1200W
温度調節:100℃~250℃

おすすめコンベクションオーブントースター第3位 siroca SCO-502 7,255円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
B B B A
Best Pick!414種類のオートメニューで調理も楽々

調理モードを4パターンから選べる&パンの発酵やノンフライ調理も可能なコンベクションオーブン。14種類のオートメニューと40℃~250℃の温度調節が可能です。

価格が1万円を上回っており、サイズ感もやや大きめですが、1300Wのハイパワーと40℃から可能な温度調節機能が魅力的です。

サイズ:24.9×37.6×41.3cm
消費電力:1300W
温度調節:40℃~250℃

おすすめコンベクションオーブントースター第4位 日立 HMO-F100R 9,450円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
A C A C
Best Pick!5時短調理にも!予熱なしで一気に焼きあげ

予熱のいらない石英管ヒーターを搭載し、トーストは約3分で完了。調理物が取り出しやすいメッシュ焼き網や、30分タイマー、サーモスタットによる温度調節機能が付いています。

手頃な価格帯とコンパクトなサイズで扱いやすい製品ですが、発酵調理などはできません。コンベクションオーブン初心者の方に向いている製品といえるでしょう。

サイズ:36×30×高さ22cm
消費電力:1300W
温度調節:80℃~230℃

おすすめコンベクションオーブントースター 第5位 山善 YNA-100(W) 5,546円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
A A D A

おすすめポップアップトースター人気ランキング

ここからはポップアップトースターのランキングを1位から5位までをご紹介します。

商品情報 信頼性 機能 価格 サイズ
1おすすめポップアップトースター第1位 アイリスオーヤマ IPT-850-W
2,305円 A A A B
2おすすめポップアップトースター第2位 デロンギ CTLA2003J-W
3,647円 B A A C
3おすすめポップアップトースター第3位 山善 PT-800(RB)
1,890円 B A D A
4おすすめポップアップトースター第4位 recolte RPT-1
4,909円 B B C B
5おすすめポップアップトースター第5位 ティファール TT2118JP
3,710円 A B D B
Best Pick!1コスパ◎冷凍パンにも対応

冷凍パンも簡単に焼ける「冷凍パンモード」や、冷めたパンが再加熱できる「あたためモード」を搭載。加熱中に押すとパンが取り出せる取り出し機能も付いています。

2,000円台で購入できる価格帯とコンパクトなサイズ感、多彩な機能が搭載されたトースター。扱いやすさにも定評があります。

サイズ:15.4×約28×約18.7cm
消費電力:850W

おすすめポップアップトースター第1位 アイリスオーヤマ IPT-850-W 2,305円税別
信頼性 機能 価格 サイズ
A A A B
Best Pick!2嬉しいホコリ除けカバー付き

5枚切り食パンも焼けるワイドなスロットと、焼けたトーストが取り出しやすい「エクストラリフト」機能を搭載。使用していないときにかぶせられるほこりよけカバーも付いています。

ワイドスロットと便利なリフト機能を搭載したモデル。ややサイズが大きめな点のみ気になりました。

サイズ:18.5×30.5x22cm
消費電力:800W

おすすめポップアップトースター第2位 デロンギ CTLA2003J-W 3,647円税別
信頼性 機能 価格 サイズ
B A A C
Best Pick!3焼き色調整機能搭載で理想の焼き加減を実現

6枚切りや8枚切りの食パンに対応したポップアップトースター。焼き色調節機能付きで、底フタは開閉式になっておりリーズナブルな価格が魅力的です。

価格、サイズ感どちらも申し分なしの製品ですが、対応する食パンの厚さが最大で6枚切りとなっているため、厚みのあるパンには不向きです。

サイズ:24.5×12.5×16cm
消費電力:800W

おすすめポップアップトースター第3位 山善 PT-800(RB) 1,890円税別
信頼性 機能 価格 サイズ
B A D A
Best Pick!410枚〜4枚切りまで幅広いサイズの食パンに対応

10枚切り~4枚切りまで対応するスロットと、手入れの簡単なパンくずトレイ、7段階の焼き色調節ダイヤルを搭載。裏表が均等に焼ける左右ガイドや、冷凍パン専用のデフロストボタンなど便利な機能が満載です。

奥行きサイズがやや大きめですが、焼き色調節機能やゆとりのあるスロットを搭載しています。初めてポップアップトースターを購入する場合に向いています。

サイズ:17x28x19cm
消費電力:1300W

おすすめポップアップトースター第4位 recolte RPT-1 4,909円税別
信頼性 機能 価格 サイズ
B B C B
Best Pick!5食パンだけでなくロールパンの温めにも対応

バターロールが温められるパンウォーマー付きのポップアップトースター。コンパクトながら、冷凍パン焼きや追加焼き機能を搭載し、焼き色調節ダイヤルでお好みの焼き加減に調節可能。

必要十分な機能を搭載したと^スターですが、消費電力がやや高め。コンパクトサイズなので一人暮らしの方におすすめです。

サイズ:22.6×16.8×18.8cm
消費電力:900W

おすすめポップアップトースター第5位 ティファール TT2118JP 3,710円税別
信頼性 機能 価格 サイズ
A B D B

おしゃれなオーブントースター人気ランキング

ここからはおしゃれさにこだわったデザイン性の高いオーブントースターTOP3をご紹介していきます。

商品情報 信頼性 価格 機能 サイズ
1おしゃれなオーブントースター第1位 バルミューダ スチームオーブントースター
20,527円 A C A B
2おしゃれなオーブントースター第2位 アラジン グラファイトトースター
12,091円 A B B A
3おしゃれなオーブントースター第3位 レコルト オーブントースター
6,000円 B B B A
Best Pick!1知名度No.1!機能性とデザイン性を兼ね備えたトースター

食パン通の人におすすめしたいのがバリュミューダ のスチームオーブントースター。
バリュミューダオリジナルのスチームテクノロジーで水分を閉じ込めて、表面はさっくり中はしっとりフワっとした食感を実現!

少々お値段は高めですが、インテリアに馴染む高級感のあるデザインで、ワンランク上のパンライフを楽しむことができますよ。

サイズ:46 x 40 x 30cm
消費電力:1300W

おしゃれなオーブントースター第1位 バルミューダ スチームオーブントースター 20,527円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
A C A B
Best Pick!2自宅にあるだけでカフェ気分を味わえる

ぽってりとしたレトロなデザインが目を引くアラジンの「グリル&トースター」。おしゃれなカフェなどで見かけたことがあるという人も多いのでは?最大の特徴はわずか0.2秒で発熱し、高温で一気に焼き上げること。


パンの水分を逃さず理想のトーストを体感することができますよ。おしゃれな雰囲気なので、オープンキッチンにも最適です!

サイズ:39 x 32.5 x 28.5cm
消費電力:1200W

おしゃれなオーブントースター第2位 アラジン グラファイトトースター 12,091円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
A B B A
Best Pick!3キッチンを華やかに彩ってくれるトースター

家電製品とは思えないおしゃれなレコルトのオーブントースター。レトロな雰囲気漂う滑らかな長方形のラインとボディ部分のバイカラーとが目を引きます。パンが焼けたらそのままスライドしてテーブルへサーブできたり、庫内のお手入れがしやすい設計になっているなど、見た目だけでなく機能性もバッチリ!

自宅用としてはもちろん結婚祝いや引っ越し祝いとしても喜ばれる一品です。

サイズ:40.2 x 26.8 x 26.4 cm
消費電力:800W

おしゃれなオーブントースター第3位 レコルト オーブントースター 6,000円税別
信頼性 価格 機能 サイズ
B B B A

まとめ

オーブントースターは従来のヒーター式だけではなく、ウォーターオーブンやスチームオーブンなど新しい加熱タイプの製品が登場しています。

特にウォーターオーブンはヘルシーに焼き上げられるため、カロリーカットを意識している方におすすめ。トーストだけを焼くのであれば、手頃な価格帯のポップアップトースターを選ぶのもひとつの方法です。

ただしサイズが大きいものはキッチンの中でスペースをとってしまうので、サイズ感もよく確認するようにしてください。

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